お知らせ

2019年

9月

11日

第20回学術集会のお知らせ

2019年(令和元年)10月13日(日)に首都大学東京秋葉原キャンパスで開催致します.それに伴い,演題を募集致します.詳細は「学術集会」をご覧ください.

※出張願いの公文書は「会員専用サイト」に掲載しておりますので,

 プリントアウトの上,ご活用下さい.

2019年

8月

18日

2019年度後期講習会(関西会場)の申込受付を開始しました.

初級コース関西会場

 日時:2019年12月15日(日)10時~17時・22日(日)10時~17時

 会場:履正社医療スポーツ専門学校 十三キャンパス

 申し込み期間:~12/10

 

※出張願いの公文書は「会員専用サイト」に掲載しておりますので,

 プリントアウトの上,ご活用下さい.

2019年

7月

05日

2019年度前期講習会(関西会場)の申込受付を開始しました.

上級Aコース関西会場

 日時:2019年10月19日(土)10時~17時・20日(日)9時~16時

 会場:履正社医療スポーツ専門学校 十三キャンパス

 申し込み期間:~10/15

 

※出張願いの公文書は「会員専用サイト」に掲載しておりますので,

 プリントアウトの上,ご活用下さい.

2019年

7月

03日

2019年度前期講習会(東京会場)の申込受付を開始しました.

初級コース東京会場

 日時:2019年9月7日(土)10時~17時・8日(日)9時~16時

 会場:専門学校社会医学技術学院

 申し込み期間:~9/3

 

中級Aコース東京会場

 日時:2019年9月21日(土)10時~17時・22日(日)9時~16時

 会場:専門学校社会医学技術学院

 申し込み期間:~9/17

 

※出張願いの公文書は「会員専用サイト」に掲載しておりますので,

 プリントアウトの上,ご活用下さい.

2019年

5月

08日

PNFリサーチ

機関紙「PNFリサーチ ーPNF Researchー」を掲載しておりますので,ご覧ください.

Vol.19(2019年)

2019年

4月

25日

講習会開催方法が変わります.

昨年度までは,土日の2日間連続で開催していましたが,

本年度から下記のように変更となります.

 

①2日間連続の開催(昨年度と同じ)

日曜日2回開催(新しい開催方法です.日曜日に2回開催致します.両日ともご参加ください.)

 

2018年

7月

28日

すべての講習会の申し込みは下記の通りにお願いします.

日程,申し込みの注意点等 →「講習会等の案内

講習会内容(タイムテーブル) →講習会内容(タイムテーブル)

申し込み方法 →講習会の申し込み方法

出張願い公文書 →会員専用サイト

2018年

5月

29日

年会費納入のお願い

未納年数が不明の方は,事務局メールアドレスpnfswoffice@gmail.com までご連絡ください.

講習会を受講予定の方は,受講当日の受付でのお支払いで結構です.

お手数をおかけいたしますが,よろしくお願い致します.

 

なお,退会をされた方でも,年会費を納入いただきますと,講習会の受講が可能です.ご希望の方は,事務局までお問い合わせください.

2017年

5月

26日

当会はOT協会の基礎ポイント対象の団体です

当会は日本作業療法士協会の「生涯教育制度基礎ポイント対象の他団体・SIG等」に該当致します.講習会を受講し,OT協会にポイント申請される際には,修了証をご利用ください.

2016年

12月

05日

コース内容がより臨床的になりました.初級受講後から臨床で用いることができます.

 

初級コースにも臨床で実践できる内容を多く盛り込みました。

 

旧初級A.Bコースは,PNF運動パターンの習得に多くの時間を割いていましたが,新初級では,受講後すぐに臨床で使えるように脳血管・運動器疾患患者寝返り等の基本動作に対してPNF運動パターンをどう使うのか,等の実技練習を充実するように変更しました.運動パターンの習得が完璧でなくても,どこに注意すれば,しっかり促通できるのか等のポイントもお教えします.

 

新中級,新上級では,さらに特殊テクニックを用いた脳血管・運動器疾患に対するアプローチ,運動パターンを用いた寝返り~歩行までの一連の動作の促通方法を重点的に練習します.

また,今まで7コースで全課程の修了としていましたが,5コースに減らしたことにより,より受講しやすく,短い期間でPNFを習得できるようになりました.

 

この機会に,ぜひ講習会にご参加下さい.

中枢神経疾患に対する抵抗量について

 本学会では,Kabat、Knott、Vossによって構築されたPNFを踏襲するため,抵抗量は「最大抵抗」である.

 PNFマニュアル第3版p15(2011年5月15日改訂)では「現在のPNFでは最大抵抗は中枢神経疾患の筋緊張を増大させることから,患者に応じた適正な抵抗に変化している.」と記載がされていた.

 しかし,PNFマニュアル第3版第2刷(2012年8月20日)においては,同頁に「脳卒中のような中枢神経疾患でも同様である(脳卒中のような中枢神経疾患でも最大抵抗を加えるの意味)」と訂正している.

アドバンスコース

全コース修了後に受講可能です.

モビライゼーションPNF

関連リンク

メディカルオンライン                         

 

医学文献検索サービス 「メディカルオンライン」で、日本PNF学会会員の特典として,日本PNF学会機関誌「PNFリサーチ」の無料閲覧サービスが可能となりました.

                  入会時にID/PWをお知らせします。

    会員には、ID/PWが毎年変わりますので、変更時お知らせします。

 

 

 

 

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